練習している言語を選びましょう。
macOSのキーボード設定でその入力ソースを追加し、入力メニューから選択します。Tactomoは選択したレイアウトに合わせます。
新しい言語を、指先に
外国語で書く練習は、その文字がどこにあるかが見えると、ぐっと楽になります。Macのキーボードレイアウトを切り替えて、書いている間のガイド役をTactomoに任せましょう。
Tactomoは、ライブキーボードとアニメーションする手を画面に表示するMacアプリです。メモ、メール、メッセージ、文書で書いている間、どの指を使えばよいかを示します。
macOSでキーボードレイアウトを切り替えると、画面上の文字もそれに合わせて変わります。いつものアプリで、そのまま書き続けましょう。
次は、言語を切り替えてみましょう ↓キーボードを、自分仕様に
下からレイアウトを選んでください。文字が変わり、新しいキーが光る様子を見られます。
慣れた場所から始めよう。
知っているキーボードから始めましょう。
言語を選ぶと、キーが変わる様子を見られます毎日の習慣に
macOSのキーボード設定でその入力ソースを追加し、入力メニューから選択します。Tactomoは選択したレイアウトに合わせます。
画面上の表示は、レイアウトに合わせて変わります。キーに印字された文字に頼らずに、見慣れない文字を見つけられます。
メッセージ、日記、授業で習った一文。覚えている単語を使って練習する間、ビジュアルキーボードを書いている文章の横に置いておきましょう。
探すより、書こう。
講座で「bonjour」を習っても、指はまだQWERTYのつもりかもしれません。あるいは、ノルウェー人の友だちにメッセージを書いていて、Åが必要になるかもしれません。Tactomoは、いま作業している場所で、選択したレイアウトを見えるようにします。
レッスンや会話、読書と一緒に使ってください。Tactomoが手伝うのは、書くことのうちキーボードの部分です。語彙、文法、発音は、あなたが取り組んでいる語学学習から身につけてください。
対応レイアウトと言語を見る →いいえ。今お使いのMacのキーボードで、別の入力ソースを選べます。キーに印字された文字が違っていても、Tactomoは対応する文字を画面に表示します。
これらは別々の設定です。入力に使うレイアウトはmacOSで選びます。Tactomoの表示言語は、メニューと設定の言語を決めるものです。
Tactomoは、対応する入力方式でハングル、かな、注音をキーにネイティブ表示します。日本語のローマ字入力や中国語のピンインのような方式では、ラテン文字を入力し、macOSがそれを文字に変換します。キーに何が表示されるかは、選んだ入力方式によって決まります。
Tactomoはタイピングをガイドするアプリです。文章の翻訳、語学レッスン、文法の添削は行いません。お好みの学習教材と一緒にお使いください。